熱海合宿 | 会議たたき台
20人想定の会場に6人。持て余すのでは? いっそキャンセルして狭いAirbnbにすべきか?
6人向けに探したが、条件(✓スクリーン ✓温泉 ✓広々 ✓ネット環境良)を全部満たす物件は見つからなかった。一方、今の熱海の宿はこれらをすべて満たしている。
散歩中にも実際にいくつか見てみたが、空き自体はあるものの、熱海の宿ほど環境が整っていない。
→ 普通に宿が使えるなら、わざわざキャンセルする必要はない。移しても安くならず条件も落ちる。
「持て余し問題」は、使う分に縮めれば消える。大広間が使えるなら使えばいいし、使えなくても部屋を拠点に作業+食事で十分。むしろ部屋を拠点にする方が、こぢんまり濃くて合宿らしい面もある。どちらでも成立する。
6/17に無料オンライン説明会をやる。そこで1〜2人増えてもいいが、プラン自体は変えない。無料会 → 16日後に泊まり・有料・熱海、の転換はそう簡単に起きないので、動員はおまけと考え、6人を基本に進める。
説明会から新しい人が参加する場合、Claude Codeのセットアップ作業が増える可能性がある。ただし事前にオンラインで済ませてもらえばいいので、特に問題はない。むしろ事前に済ませておけば、当日は「やり込み」からすぐ入れて中身が濃くなる。
実際に探した上で、宿の方が安く・条件も良いと確認できた。キャンセルしなければ料金リスクも探す手間もない。
主人に「6人になりそう」と相談。大広間を使わせてもらえるなら使い(少人数でも舞台を全部使った例あり)、難しければ部屋を拠点に作業+食事。部屋は4→2部屋に縮める。
自分たちの部屋で飲食して、そのまま作業もする。二間続き+プロジェクターで環境は十分。移動せず集中でき、寝食と作業が同じ空間で一体感が出る。むしろ6人にはこの方が合っているかも。
すべてを6人前提で組む。6/17で1〜2人増えたら嬉しい誤算。増えたらそのとき主人に部屋・大広間の追加を相談 =「6人で固める×増えたら広げる」の両構え。宿をキープするからこそ持てる柔軟性。
(1) 会場をどうするか
今の熱海の宿をキープするか、キャンセルして別の場所を探すか。
※ 私の検討では「キープ(4→2部屋/部屋を拠点)」が良いと考えています(理由は上記②〜④)。
(2) 合宿の進め方をどうするか ― 次のA案・B案のどちらにするか
メリット
デメリット
メリット
デメリット
(3) 決まったあとの宿題